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今までにない脱毛
それがハイパースキンカレン
毛根を高温で焼くのではなく、発毛因子に特殊な光を照射することで発毛をおさえるので、火傷の心配がありません。医療機関にも導入されており、敏感肌の方でも安心してご利用いただける脱毛器です。
一般的にムダ毛予防のご来店ペースは2~3ヶ月に1回程度と言われていますが、ハイパースキンカレンは体感温度36℃の光を照射する方法なので肌への負担がなく短期間で集中したお手入れが可能です。
ほとんど痛みがなく発毛抑制効果が高いハイパースキンカレン。毛深いことでお悩みのお子様からご年配の方まで、年代も幅広くご利用いただいており、中には親子3代で通われている方もいらっしゃいます。
ハイパースキンカレンの光線は、コラーゲンを活性化させ、トリートメント効果も!自己処理で荒れた肌もきれいにします。「毛穴が目立たなくなった」「キメが整ってきた」という喜びの声をいただいています。
毛の生え変わるメカニズム
通常、毛穴では、数ヶ月~5年ほどかけて次のようなサイクルが繰り返されています。「現在生えている毛」はそのまま放っておいても「毛のメカニズム」によっていずれ自然に抜け落ちていくことがわかります。
従来の光脱毛機による脱毛処理方法とは
世の中に出回っているほとんどの光・レーザー脱毛機は、「いずれ抜け落ちる毛」に対して脱毛処理をしています。しかし、「抜けることが決まった毛」に対して脱毛処理を行うのは、決して効率がいいとはいえませんし、ヤケドやヤケドによる炎症などの危険性や痛みを伴う上、埋もれ毛や色素沈着などのトラブルも起こしやすく美容面でもマイナスです。
従来の脱毛機による脱毛処理方法とは、「毛乳頭及び皮脂腺開口部を破壊する」方法です。一般的に、70~80度近くの熱を一気に発さないと肌深部にある毛乳頭は破壊できないといわれています。しかし多くの場合、毛乳頭に到達する手前で毛が焼き切れてしまいます。(そのために毛がポロポロと抜ける状態が、まるで脱毛の効果のようにみえてしまいますが…)

途中で焼き切れてしまった箇所が炎症を起こしているなどの場合です。
炎症などが起きると、その部位は人が持つ自然治癒力によって炎症を治そうとする力が働きます。すると、焼き切れた毛を残したまま、炎症部分が傷を修復しようとするために残った毛が皮膚内にとどまってしまい、通常なら自然に押し出されて抜けていくはずだった毛が埋もれ毛となる可能性もあるのです。
発毛予防理論に基づいて開発された脱毛機『ハイパースキンカレン』
毛周期と発毛のメカニズムを解析する過程において、毛を作り出すタイミングをとらえ「毛を作りにくくする」ことができないか?ということを目的として誕生したのが『ハイパースキンカレン』です
分かりやすく説明すると、毛のメカニズムにおいて、毛が抜け落ちる際に、”毛が抜けた。新しい毛を生やさなきゃ”という信号が”バルジ”に送られ、そこから発毛因子(毛の種)が皮脂腺から栄養分をもらって成長しながら”毛乳頭”へと降りていきます。”毛乳頭”へ到着した「毛の種」は、今度は血管から栄養を補い続けどんどん成長していきます。
『ハイパースキンカレン』は、バルジから生まれる「毛の種」のみを狙い、今生えている毛に対して一切何も行いません。「抑毛」、「減耗」という視点からムダ毛にアプローチしていくため、出血、火傷、色素沈着の危険性は極めて少なく、痛みの無い「夢の脱毛法」としてお客様から大変好評を得ています。またこの特殊な光線はコラーゲンを活性化させトリートメント効果もあるため、剃刀や毛抜きなどの自己処理で荒れてしまった肌もきれいにします。
2018年12月1日
更新